Is 'Friend Slop' the Most Important Gaming Trend of 2025 — or Just a Glorified Meme?
「フレンドスロップ」は2025年最高のゲーム潮流なのか、それともただのバズワードなのか?

www.theverge.com
I went in expecting cheap jank and left obsessed with REPO and Peak. These games aren't trying to be Elden Ring — they’re more like digital campfires where the real magic happens in your voice chat. You don’t win by surviving; you win by laughing so hard you disconnect.
最初は安いクソゲーだと思ってたのに、気がつけばREPOとPeakにハマっていた。これらはエルデンリングを目指してるんじゃない。むしろデジタルの焚火みたいなもので、本当の価値はボイスチャットの中にある。生き残っても勝ちじゃない。笑いすぎて通信が切れるのが勝ちなんだ。
The term 'friend slop' sounds insulting, but it’s actually genius branding. These games embrace jank, absurdity, and low stakes — and that’s exactly why they work. They’re the anti-spectacle in an era where gaming feels increasingly performative.
「フレンドスロップ」という言葉は悪口に聞こえるが、実際は天才的なブランディングだ。これらは粗さや馬鹿馬鹿しさ、低いリスクを堂々と肯定している。だからこそ成立する。ゲームがますます「見せ物的」になっている今、むしろその逆をいく存在だ。
『スロップ』と呼ぶのは少し酷だけど?正直、よく当てはまってると思う。我々には2億ドルの開発費も、完成されたムービーも、レイトレも無い。あるのは“チャーム”と“カオス”、そして友達が『キノコ食べるな!』って遅すぎた瞬間の絶妙な化学反応だけだ。
REPOをやってみたけど、虚しかった。ストーリーもなし、成長もなし、ただ適当に叫ぶだけ。これはゲームじゃない。ゲーム要素を無理やりくっつけたWebカメラ飲み会だ。
それが狙いなんだよ。『ゲーム』してるわけじゃない。ただの集まりだ。子供たちに設定なんてどうでもいい。おじさんがチーズのことで叫びながら崖から落ちた瞬間だけが大事なんだ。
Peakは山あり、恐怖感少なめのリーサルカンパニーだ。足音が聞こえるとまだパニックになるが、今度は死ぬより転ぶのが怖い。同じアドレナリン、違う惨事だ。
これはデジタル化された儀礼的遊びだ。現代版シャーマニズムと捉えてもいい。『ゲーム』なんてあくまで社会的絆のための骨組みに過ぎない。不具合?それこそが神聖な典。崖から落ちること?儀式的な浄化だ。
エルデンリングを4Kで動かすためにGPUをフルチューンした。今度は『ファイアボール!』ってGPUに向かって叫ぶ3ドルゲームに感動しろって?かわいいけど、スルーするよ。
報酬厨へ:君と競ってない。Discordの通話と競ってるんだ。我々の勝利条件はドロップじゃなく、笑いだ。